いつも通り理不尽なワガママを言ってみたら、思いの外、長女が言うことを聞いてくれた。どうしたらいいか分からなくなった三女。謎の因縁をつけていた。#ビリボ #BIRIBO



絵本かな?テレビかな?
最近「爆弾オニギリ」を覚えた次女。
爆弾は爆発すると思っていて
不安そうにおにぎりを食べていたのでした。
※爆弾オニギリとは何かちゃんと説明しました(笑)

バターです!!!

フリーダムの星に生まれ
毎日、自分中心の世界でのびのびと生きる!!
それが三女!!!

一応「どんぐりころころ」終わったら、席について一緒に
「大きな栗の木の下で」歌ってた。
ママに観てほしかったのかな。。全力のどんぐり。
幼稚園保育参観その①
次女は、文字書きプリントをずーーっと、ゆっくり、ゆっくりやっていた。
マイペース。
みんながプリントを終えて片付けをして、次の作業に移っているなかで
全く気にせず、ゆっくり作業。
やっと終わると、嬉しそうに先生の方にトコトコ歩いて行って(決して走ったりはしないw)
花丸をもらって、こちらを振り返ってニッコリ。

三女は、先生に止められても20分くらいずっと手を洗っていた・・・。
水がもったいないよ!と母はハラハラ。(チョロチョロだったからそんなに使ってないはず・・・)
マイペースな次女三女。
気にせずゆっくり大きくなってほしい。

お腹痛い、おなか痛い。と痛がり続けて半日。
やっとトイレでウンちゃんが出た後はスッキリ。
部位が上手く言えない時期は
苦しむだけで本当に心配だった。
未だに、激しい腹痛は「腸重積?」「イレウス?」とか色々心配してしまうけど。
今回も無事に解決してよかった。

「好きな夏野菜を1つ、苗の状態で学校に持参」
昔のことはよく覚えてないけど
苗とかって学校支給じゃなかったっけ?
先日、チューリップの苗も各家庭購入で学校に持って行った。
何となく「昔とは違うのかなー」と思ってみたり。
そんなこんなで「夏野菜を育てる」授業が始まった長女が選んだのがナス。
「みんな、トマトだった!私トマト嫌いだから、夏野菜で一番食べられるナスにする!」
と選ばれたナス。

近所のホームセンターで
「子供でも育てやすいナスありますか」と聞いたところ
100円、200円、300円となかなかふり幅のある苗のラインナップの中から
300円のものを勧められた。
やはり高級な分、育てやすいのか。。
説明を聞いたところ、どうやら「接ぎ木」でできている品種らしい。
接ぎ木は「根の部分」と「茎枝の部分」のいいとこどりなので
いい感じらしい。説明の内容はよくわからなかったけど
高い苗を買った。
その流れで、ピーマンとトマトの苗も買った。
長女のナスが学校で収穫できるのが先か
自宅でのピーマンとトマトの収穫が先か。
楽しみである。
右サイドを洗うときは左手
左サイドを洗うときは右手
をシャワーの外に出して
泡がつかないようにしている。

次女は夜中、まだオムツを使っている。
日中は完璧なのに、睡眠時のオムツ外れがまだできていない。
長女の時は、就寝時のトイトレもせっせと頑張った。
その結果
早々に長女は「夜中に自分で起きてトイレに行く」ができるようになった。
現在も、長女は「尿意で起きてトイレに行く&漏らしたら即時気づいて自分で
濡れたパンツとズボンを洗面所で水で洗って
新しいのにはき替えて就寝」ができる。
よく考えたらすごいなこれ。
私、小学校中学年くらいまで漏らしまくってたわ…。
この凄さを次女を育てるようになってから、更に実感するようになった。

相変わらず毎晩漏らしまくる次女。
朝起きたらオムツパンパン。
朝は、それを脱いでトイレに行くのだけど
次女は「脱いだオムツを二度と触りたくない」のである。
いつも生暖かいオムツが地面に転がっている。
間違えて踏んだり座ったりしたこともしばしば。
「自分のオムツだから、自分で丸めてオムツごみ箱に捨てること」
「寝る前にトイレに行って、夜中のおもらしを減らすこと」
をしっかりお話しても
なかなか通じない次女。
やっとの思いで何とか、毎日オムツテープだけでも巻かせる日々なのです。
来年から小学生になる次女。
幼稚園では先生が補助してくれているみたいだけど、自分で拭く練習をしてくださいと言われている。
家でも、トイレの後。特にウンチの後、しっかり拭けるように教えている最中なのである。
トイレットペーパーの畳み方、拭き方。
自分で拭いてみて、終わったら親を読んで仕上げをするというスタイル。

あまりに嫌すぎて妹にやらせていた。
二人で仲良くトイレ入ってるなーと思ってたら
これですわ。。
自分でやらないとダメだよ、と
説明した。
これが育児!!

相手が次女ちゃんなので許されているところはある。
私たち親は「おっぱっぴー」と言われたら「ごめんね」の代わりか。
と分かるけど、お友達や幼稚園の先生は分からないはず。
「おっぱっぴー」やめて「ごめんね」にしようね???
そうやって、三女に何度もやさしく語りかける。
「おっぱっぴーー」
と返された。
これが育児。
近所の収穫体験施設でジャガイモ堀り。
毎年恒例で、子供たちも楽しみにしている。
このご時世、楽しめる数少ないレジャー!
1人3株、子供達3人分だと全部で9株。
買い物ビニール袋いっぱい、2袋分になった。

三女も楽しめる年齢になってきて
泥まみれになりながら一生懸命掘っていた。
帰宅後、揚げジャガバターにしたら
ありえないくらい美味しかった。
また秋に行きたいなぁ。
小学生になってから、すっかり「やること」が増えた長女。
帰宅後、宿題、音読、明日の準備。
ピアノ、通信教育を終えて
近所のお友達と遊びに出かける。

次女と三女は2人でずーっと仲良く遊んでいる。
次女は心が太平洋のごとく広いので三女の理不尽な仕打ちを気にしない。
次女が寛容だから成り立っている関係性ともいえる。
今後次女の関わり方で、またパワーバランスがかわってきそうな三姉妹である。
お友達の娘さん(長女のお友達でもある)から
「スライムトレードしよう」とLINE
最近の若い子は、お友達のママにでも遠慮なくLINEできるのすごいコミュ力だと思う。
スライムトレードが何か分からない私は
youtubeなどで勉強。
どうやら、オリジナルスライムを郵送で交換することらしい。
「・・・・??スライム??」
学園祭とか子供会のお祭りとかで作った思い出しかないけれど
どうやら若い子の間ではそれなりに流行しているよう。。

そうこうしているうちに、
見本のような素敵なスライムせっとが送られてきた。
スライムも、こだわって作られたもので
香り、色、ラメ、ビーズなどが埋め込まれていた。
なんだか高級な遊びだなぁ!!!というのが率直な感想。
長女は非常に喜んでいたので、
長女と一緒にスライムの作り方を勉強してお返ししたいところ。

これを納豆パックの蓋に描いてほしい、と毎日せがまれる私。
何も見ないで描けるようになってきた!!
夜中に子供が騒ぎ出すと、リビングに連れて行って一緒に寝る。
リビングには避難用に毎晩べビー布団が敷いてある。
寝室に私がいないと、子供たちが次々とリビングに起きてくる。
リビングが広くないのでぎゅうぎゅうになって朝起きる。
休日長く寝たい私は、ぼーっとした状態で必死にTVをつけて
何とか9時まで寝ることに成功。
そんなGW最終日。

GWが終わる。
今年のGWは例年以上に引きこもったになったと思う。
このご時世だし、どこも行けない。
近所の公園にはBBQをしている人が沢山(県外ナンバーも沢山…)
そして、近所のスーパーにも、その買い出しの人が沢山。
いつもは空いている場所も混みまくりで出かける気がしない。
何もないGWでは可哀そうだと、テイクアウトのハンバーガー片手にお庭でピクニックをした。
え??もう夏なん?
暑すぎじゃないですか???
大量の蚊と痛いほどの直射日光。
すぐ撤退した。けど、子供たちは楽しそうだったので、まあよし!!

近所の魚釣りができるスポットにお出かけ。
子供たちはつかくの遊具で遊んでいたけれど
釣りをしている人が気になったようだ。
1本の釣り糸に何個か餌がついていて、一気に釣れるタイプの釣り竿を持っていたお姉さんが
一度に3匹魚を釣り上げていた。
周囲で同じように釣れている人はいない。
次女が「すごーい!」と喜びながら近づいたら
お姉さんがお魚を少し見せてくれた。
そして三女が隣でボソッと…

三女は口が達者である。
そして一言余分である。
ほんわかした雰囲気を一気に破壊しにきた。
謝ってささっと立ち去りました…。お姉さんすみません…。あの子に悪気はないんです…!!
トラさんは大人の事情で会話ができないのです。
次女の問いかけに一生懸命相槌で答えるトラさん。
その横で、トラに切れ散らかす三女。

三女はこの歳で「中の人」の存在を感じているようだ。
次女はそれでも、それでも
気にせずトラさんが大好きで「トラさん、帰る前に走って遊びに行く」と
いつもトラさんが来る日を楽しみにしていたのでした。
三女は謝るのが苦手。
子供は全般的にそうなのかもしれない。
「謝るからって、あなたが全部悪いわけではない。失敗をして謝れないほうが恰好悪いよ」
と伝えてはいるものの
「謝ったら怒られる」「あやまったら、自分のせいになる」と思うのか
素直に謝る事は少ない…
育児悩ましい。
そんな三女が、最近失敗したときに使うようになった言葉。

「おっぱっぴー」
と
「そんなの関係ねぇ」
いや
いかん。
それ火に油のやつ(笑)
と思いながら、少し吹き出してしまう私達なのでした。
何処で覚えた・・・?
スペイン語と英語を発するおもちゃで遊んでいた次女。
自分で操作を勝手に覚えて、スペイン語モードにしていたよう。
ある日突然、スペイン語のフレーズを暗唱し始めた。
子供の能力は限界突破だな、と思いました。すごい。

始めは「うーん、おなかいたい」といきんでいる感じだったけど
声が聞こえないな?
と思ったら寝てた。

バスに乗っている先生が、お気に入りの先生じゃない
今遊んでいたので。バスに乗りたくない
パパと一緒にいたい
色々な理由をあげて抵抗してきます。

長女の頃も、偏食に悩んでいて。。
でも長女が食べられないのは苦手な野菜だけだったな…
でもあの頃はそれでも悩んでたなぁ。
なんて思いながら。。
相変わらず、ほぼ納豆ご飯で生きている三女を見て思うのです。

食育は、何人育てても難しい課題ではあるなぁと思う。
放置していてもある程度は食べられるようになるかもしれないけれど。
幼稚園で出されるバナナさえ食べられない三女に危機感を覚えない、といえばウソですね。
今、和光堂とかキューピーの離乳食(1歳半とか)用を利用して少しずつ食べさせています。
いつか色々食べられるようになるといいなぁ。。
「お片付けしたら、おやつ食べていいよ」
という約束を破って
ママから「おやつなし」を言い渡されて絶叫。。
その光景をみた長女(宿題をやっていた)が
「私の分を分けてあげて・・・・」と。。
なんかごめん、、理性的な母でなくて。


次女はプレーン、長女はレモンにじゃぶじゃぶつけて食べる派。
私はマヨネーズ、旦那サマは辛いやつ。
三女も食べられる数少ない料理なのです。
三女はなぜか玄関大好き。
怒られたら玄関に行き、暇なときは玄関で靴を並べ
調子に乗ってる時は玄関でダンスをする。
三女の玄関前ポーズの写真が沢山あるのです。


でも、パパさんからこっそり聞いちゃったもんねーー!
いいもんねー!!
いつも、怒り散らすのは母の役目ですからねーーー!
(キイイイイイイイイイイイイ!!)