登園一週間であっという間に
マーライオンになった三女。

登園一週間であっという間に
マーライオンになった三女。

一応、空いてるスペース狙ったんだけどなぁーー!
スタイってブーメランみたいに方向変わって飛んでいくのね。
次女の味噌汁が、
の崖の下みたいにバシャーンってなった。
次女が三女に噛まれた。
三女は、モノの取り合いになるとすぐに相手を噛む。
幼稚園でやったら大変なので、毎回指導しているが
どうやら次女が噛まれがち。(長女は上手に逃げる)
優しい次女。
「三女ちゃんは、そんなに好きくないよ」と
時々ポツリ。
でも、一緒に遊んでくれている時間が一番長い。
いつも、上からも下からも攻撃され略奪され。
気にしないように頑張っているのを知っている。

なので、二人きりの時は
めいっぱい優しくしてあげようと決めている。
わかるよ、私も兄と弟がいて真ん中だから…
次女の一番の理解者になってあげたいとおもう今日この頃。
三女が強すぎて、もうどうしていいのか日々葛藤している。
えいごであそぼ!with オートン
のひとつ前のえいごで遊ぼ
が、TVの録画の中に保護して大事に残してある。
長女が大好きだったから。
最近、次女と三女に見せたら
ドはまりして
なんか英語のフレーズをお話しするようになった。

全部英語だけど、わかりやすくてかわいくて。
歌や劇を通して
英語に親しむ。
kikoさんかわいいし、最高&最高。
DVD買おうかな・・・
どうかどうか、なにとぞ。
朝までながーーく寝ますように。
夜中12時とかに起きてきたら
もう絶対寝ないから、悲惨極まりない・・・
結果朝まで寝た。
少し早く起きたけど、よし!!
なぜ、長女も次女もラプンツェルを目指すのか。
クレラップのCMの女の子みたいなおかっぱも似合いそうなのに。

母はめげずにプレゼンします。
短めもかわいいよ!!!
(お手入れが簡単だしね・・・(本音)
なんか新しいキャラクターが誕生しそうな
そんな予感がした。

忘れ物しまくっても
楽しく前向きに小学校に行けたら
それで母は大満足です。

パパも「僕が小学生の頃は忘れ物した、ってだけでガタガタ震えてびびっていた」
とのこと。
忘れ物したって、なんとかなるさーーー!!
*時間割に書いてある科目の教科書を持っていく、ということを知らなかったようで、さすがに教えました。
自分たちで作った、大きなシャボン玉を作る装置で
大きなシャボン玉を作って
大満足の次女。

シャボン液、いろいろな会社のものを試したけど
すごく粘度が高くてたくさんのシャボン玉&大きなシャボン玉ができて、
コスパも良いおすすめ液はトモダ商会さんです。
全身かきむしって
起きたら布団がちまみれ。
そんなことが何回かあったので
少し早いけどエアコンON

夏は特に、保湿やかゆみ止め、エアコンの温度、着せる服
気を遣いますね…
長女、小学校スターート!!
楽しみすぎて家の中でランドセル背負ったり、
何度も時間割や持ち物を確認していた長女。

なんだか自粛期間が長すぎて
小学生だなぁ、という感覚は皆無の母なのでした。
あれ???
なんでそんな平気なの??
一日行ったら二日目に絶叫すると思っていたけど
今のところ平気。
なんなら次女よりも、前向きにバスに乗り込む勢い。

三女パワーすごい。
人見知り皆無。
そして家で白目向いたママと過ごすより
幼稚園のほうが楽しいと気づいたようだ。

あるある。
この数か月、休みなく、24時間平日土日もずーーーーーーーーーーーーーーーっと
子供と向き合ってきた。
疲れすぎて白目向いて向き合っていた日も多々あったけど。
「自粛解除で登園登校再開」
という一筋の光が見えたと思いきや
まだあとひと踏ん張り必要なようです。
頑張れないけど
頑張る・・・・!
小学校が楽しみすぎて
めちゃくちゃモチベーション高い長女。

やっと、延期に延期を重ねた
入園式が、マスク必須、保護者一人。
超ソーシャルディスタンスを設けた会場で開催された。

三女は先生の持っていたアンパンマン人形を奪い、後ろの列の(ドキンちゃんを持っていた子)に話かけ
理事長先生が話している間、ずっと叫んでいた。
ほかの子はマスクをつけているのに、投げ捨てて
歩き回り、フリーーーーダム!!!
来週から通園できるのか、まったく自信がない。
でも、とにかく。
入園おめでとうーーーーー!!
子供の相手が超上手な近所のお友達のパパ。
一部では子育てのレジェンドって呼ばれてるらしい。

いつも子供8人くらい引き連れて全力で遊んでくれるから
娘たちも大好きで。
お庭に出たタイミングで会って↑の図。
「よそさまのお父さんやーーん!!」
全力で、阻止してもすごい勢いで群がっていく。
なので、全力で向こうの娘と遊んだ。
いつもありがとうございます・・・・!!
「ばいばいーー」
「またねーーー」
「たっちーーーー!!」

ひえええええええ
いやされるううううう
子供たちはポンデリング。
ポンデリング美味しいよね。

大人は、期間限定の
抹茶の高いやつ。大人だからね!!
美味しかったー
ミスドが思いのほか混んでて、みんな求めるものは一緒だなと思った。
いつか、こんな瞬間も
懐かしく思うくらい
子供たちが成長して、各自の部屋で寝るようになって。
その時になって
「あーー、狭くて苦しかったあの寝室が懐かしい」
なんて思うのかなぁ。

でも、たまには一人で寝たい・・・
ないものねだりな
私なのでした。
「私は怒られるのに」
「なんで三女ちゃんだけ」
「ずるい」

そんな発言が増えてきた次女。
「そうだよね、いやだよね」
「三女ちゃんがお話わかるようになってきたらママもちゃんとお伝えするからね」
向こうのソファで
「次女ちゃんもまだまだだね」と言わんばかりのドヤ顔で
こちらをチラチラみていた長女。
二年前、あなたもこんな感じだったよ・・・!
(そして現在も時々そうだよね・・・!?)
三女より半年だけ年下のお友達。
お庭で遭遇。
首から下げていたおもちゃのドーナツを一緒に食べていた。

かわいい・・・・!!
尊い・・・・!!
寝かしつけの時、三女が逃亡するのを防ぐために
寝室入口を内側からつっかえ棒でロックしている。
万が一私が寝落ちしてしまっても逃亡の心配がない。
基本的に、起きたらちゃんとつっかえ棒を外すようにしている。
何かあったときに開いたほうがいいだろうし!
でも、そのまま寝てしまうと
外から寝室に入れなくなる。

これで何度、旦那サマを締め出してしまったことか。。
朝起きたらリビングのソファで寝てたりしたなぁ。
「1,2,3,4」まで数を数えられるようになった三女。
「ドーナツ何個いりますか?」と聞くと

・・・その、左手は・・・っ!!
久しぶりに思い出した左手の法則。
あと10年くらいしたらこの子も学校で習うのだろうか。
感慨深い。
お友達と共用のお庭で会って、少しだけ遊んだ。
三女が、お友達にぶつかっちゃって、相手を転ばせてしまった。
相手の子は自分より半年下の赤ちゃん。
その子は「うでをけがした」と言わんばかりに
腕を指して母親に訴えていた。
三女は、そんなお友達を困った表情で見つめ…
ハッとして
自分のシャツをめくって
お臍を指して
「ここ、イタイヨォー」
そうだよね、なんかへこんでて、傷みたいだよね。
でも、それみんなあるんだ…

必死に、自分悪くない自分もイタイアピールをする
可愛い三女なのでした。
*コツンとぶつかってポテンと転んだだけだったので、お友達は軽傷でした。
*ちゃんとゴメンネして仲直りしました。
プリキュアの映画館でもらえたペンライトが毎日活躍。

三女に至っては、
プリキュア全シリーズをさかのぼって認識しはじめて
ギリギリ「フレッシュプリキュア」までわかるようになってきた。
あとキュアブラック。初代は出まくるから別格なのかな。
もうすぐ全プリキュア覚えそうだ・・・
脳内メモリの無駄遣い感半端ないけど
子供って、自分の好きな知識でいっぱいにするの、好きよね。
自分の幼少期を思い出す。



シリアル、パン。
このあたりで済ませる朝食。
卵やサラダ、ウィンナーを用意しても食べない。。

そしてシリアルがものすごく人気。
なんだかさみしい。
読み聞かせをする次女
一緒に楽しむ三女

この二人は、喧嘩もするけど
すぐ仲直りでニコニコして一緒に遊んでる。
新しい本を与えたらると
ずーーーーーっと呼んでいる長女。
今日は図鑑を与えてみた。

「ごはんだよ」って呼んでも来ないのはいかんね。